happy place福場良輔 楽曲分析2
「ある効果があること」が発覚!!

楽曲分析1、前回のまとめとして...
○本人は現役保育士
○CDは枚数限定でしかも全国展開していない
○100人の歌声や1曲と1曲を合体させる曲を作ったりするなどの誰もやったことがないことを好んでする


声=さわやか・ハーモニー・東京大手ボイストレーナーも納得
サウンド=世界標準の最新版!
メロディー=メジャーレーベルや自治体も納得!
歌詞=等身大のわかりやすさ・子どもから大人までの直球歌詞

ここまでが前回までの記述です!
それでは続きです!!

―楽曲分析2―

陽はまた昇るhappy place福場良輔の曲は
過去の販売歴を見てみると

お誕生日のお祝い、結婚のお祝い、
餞別などにCDが送られることが多い。


なぜでしょうか?

初めてCDを聴いた方がが友人や大切な人にも聴いてほしいと
思ってくださるのでしょうか?
実際に全作品聴いたら「良いことがあった!」という事例も報告されているんです。
(もちろん個人の感想です!)

それからある事例として
  • happy placeの曲を聴いて彼を紹介され、
  • happy placeの曲を聴いて彼とつきあうようにあり、
  • happy placeの曲を聴いて彼にプロポーズされ、
  • happy placeの曲を結婚式で聴き、子どもを授かり、現在胎教でhappy placeの聴かせている。

という例もあるんです!本当の話です。

(余談ですがhappy placeのイベントコンサートで知り合った男女が実際に数年後結婚しているのも事実だし、happy placeが学生時代に作ったサークルでも男女が結婚しています。)
ということは!!....................

福場が書く歌にはある「特別な効果」があるのではないか??

それは学生時代に学んだ音楽心理学を基に、そのさらに上のレベルとして,
人の気持ちに寄り添える曲は元より、
人を幸せにする、感動し、涙したりする曲を紡ぎだす。。。
特別な曲なのでは?


だから特別な行事に呼ばれたり、
特別なシーンに聴かれることが多いのでは!?


○修道大学人文学部40周年記念式典
○安芸太田町合併10周年もみじまつり
○ソフトテニスアジアカップ
○トロンちゃんのパン屋さん10周年記念ソング製作

(イベントには自らの体調不良により中止となる)
などなど。

色々と分析していくと面白いですね!
でもまだ続きがあるんです(><)

続く...